Parallels Desktopで正解だった>仮想環境

 Mac上でWindowsのソフトを使いたいニーズがあり、色々検討したんですが結局Parallels DesktopでWindows10を仮想化する結論となったのですが、選択肢としては正解だったなと思っています。
 MacBookProのメモリ16GBでやりくりするのだとWindows10に6GB・ビデオメモリに1GB割り振るのが最適な感じで、ネイティブのWindows10に比べても引けを取らない動作速度で動きますし環境の行き来で苦労しなくて済むので、やはりBootCampで起動するよりも仮想化して正解だったと思っています。
 まあ有料ソフトなのでそれなりのお金はかかったのですが今までWindowsのノートパソコンとMacのノートパソコン2台で運用していたのが1台にまとまるのは大きな進歩ですし、OSの選択肢は多いほうが良いに決まっているのでどちらにせよWindows10は買ったろう、と思うので、その値段に比べれば大した事ないな、という感じです。

 予想していた以上に仮想環境がうまく働いてくれているので買って良かったな、と思いますし、もっと早く手を出していれば良かったかも知れません……、

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