身の回りのApple製品について

 どうもこんにちは、明日8時には起きていないといけないのにいま午前1時30分なのにブログが書けていなくてしかもネタがなくどうしようかと悩んでいる如月翔也(@showya_kiss)です。明日用事が終わってから帰ってきてブログを更新しようかとも思ったんですが明日が辛くなるので今日書きます。

 今日は私の身の回りを固めているApple製品についてお話したいと思います。

身の回りのApple製品について

 私は基本的にApple信者なのでここ数年デジタルガジェットを買う場合は大体Apple製品を選んでいて、選んだ結果満足しているので次もApple製品を買う流れになっているんですが、持っているものだけでもインテル版MacBookPro15インチ(2018年モデル)、M1搭載MacBookAir(2020年モデル)、iPhone12ProMax、iPad Pro10.5インチ、Apple Watch Series 3、Beats Flexなんかが挙げられます。
 各製品いままで競合があったんですが結局この構成に収まっており、なんだかんだ言ってもAppleが好きなんだなと思いますし使っていて満足しているので良い事だ、と思います。

インテル版MacBookPro15インチ(2018年モデル)

 メインのノートパソコンにはインテル版のMacBookPro15インチ(2018年モデル)を使っています。
 リファービッシュで入手したんですがCTOのモデルで、通常クアッドコアCore i7のCPUであるところをヘキサコアCore i9に交換してあり、メモリも通常16GBなのを32GBまで拡張しており、ストレージも512GBなのを1TBに拡張して、ビデオカードはRadeon Pro Vega 20に載せ替えてあるスペックです。
 2019年6月の時点ではストレージ以外最高のスペックで購入し、その後MacBookPro15インチ(2019年モデル)とMacBookPro16インチがでたので2世代型落ちの製品になってしまったんですが、CTOモデルで性能をパンプアップしているので現行でも最強クラスの性能がありやろうと思えば何でもできるスペックなのです。
 そのスペックで何をしているんだと言われるとブログとTwitterとゲームくらいなので道具の良さに使い方が追いついていない感じなんですが、スペックに余裕があるので非常に満足して使っています。

M1搭載MacBookAir(2020年モデル)

 サブのノートパソコンにはM1搭載MacBookAir(2020年モデル)を使っています。
 Appleの公式サイトから新品で入手したんですが、CTOモデルでメモリを16GBに拡張してあります。ストレージは256GBのままなんですがサブ用途なので特に問題ないと思っており、実際に使ってみるとスペック上での問題点は見当たらないモデルです。
 M1チップは発売されてすぐに互換性の問題はないか、パフォーマンスに問題はないかという部分が強く言われていたんですが、実際に使ってみるとほぼ完璧な互換性と目に見えてわかるハイパフォーマンスでグイグイ押してくる機械だったので非常に満足していて、ベンチマークスコアだけで言えばメインのMacBookPro15インチ(2018年モデル)にも劣らないスペックを持っているのでサブ用途というか第2メインとして使っている感じです。
 値段が安いので気軽に持ち運んだり布団に持ち込んだりできるので非常に便利で使い勝手もよく大満足して使っています。

iPhone12ProMax(512GBモデル)

 メインのスマホはiPhone12ProMaxを持っています。今まではiPhone XをメインにサブをGoogle Pixel3にしていましたが、iPhone12ProMaxを入手してからはiPhone12ProMax一本で使っています。
 A14チップが非常に優れており、そしてiPhone12ProMaxはカメラ性能に特化したモデルでAppleProRAWにも対応しているので写真と動画をガンガンに撮る目的でストレージを最高の512GBを選んでいます。
 今メインではニュースを見たりゲームをしたりに使っているんですが、これから写真をガンガンに撮っていって動画もガンガンに撮っていきたいと思っているのでここからゴリゴリに使っていく予定のスマホで、まあ大型なのでバッテリーも強いですし、写真や動画を取りながらメディア消費・ゲームプレイもガンガンに回してデバイスをフル回転させていきたいと思っています。

iPad Pro10.5インチ(2017年・512GBモデルセルラー版)

 メインのタブレットは多少古いんですがiPad Pro10.5インチの512GBセルラー版を持っています。付属品としてApple PencilとSmartKeyboardも持っているんですが活用しきれていないです。
 タブレットはメディア消費のガジェットとして活用していて、ゲームをしたり本を読んだりするのにメインで使っていて特に電子書籍を読む時にこのサイズ感でないと目が辛くて読めないのでこのサイズのタブレットが必須で、買ったからずっと依存しています。最近一回本体が折れまして充電口の近くに金属の折り目が付いてしまったんですが充電も問題なくできますし液晶にも問題はないのでこのまま使い続けたいと思っていて、まあ完全に故障したら新しいiPad Air4でも買おうかと思っているんですが、腐ってもProなのでダウングレードすると公開する部分が絶対に出てくると思うのでPro11インチも選択肢に入れておかないといけないな、と思っています。
 が、現状では問題なく満足して使えているのでこのままで良いステータスです。

Apple Watch Series3(セルラー版)

 スマートウォッチはApple Watch Series3を使っています。一時期ZenWatchを使っていたんですがZenWatchでも便利だったんですが、やはりApple Watchの連携力にはかなわないな、と思う部分があり、Apple Watchを使うようになりました。
 満足度は非常に高く、パソコンを除くAppleデバイスの中では一番気に入っていると思います。iPhoneよりもです。
 iPhoneの通知を左手首に集約しつつ電話に出たり電話したりカロリー管理したりLINEでテンプレ回答したりできるので「あると便利」というよりかはもう「ないと不便」なので、もうApple Watchのない生活は考えられません。出かける時に付け忘れているのに気づいたら取りに帰るレベルで依存しています。
 Apple Watchは欠かせないので、万が一故障したら最新の製品をローンしてでも買う事になると思います。

Beats Flex

 ワイヤレスイヤホンはBeats Flexを使っています。今まではAirPods第2世代を使っていたんですが、Beats Flexの方が使いやすくて音が良く更に安いのでコスパが勝っているな、と判断してBeats Flexに変えました。
 こればっかりは趣味の範囲なのでゴリ押して紹介はできないんですが、1万円以下のワイヤレスイヤホンの1つの選択肢としてBeats Flexがある事は知っておくほうが良いと思います。

まとめ

 という訳で身の回りがApple製品ばかりになっているよ、というお話しでした。
 Apple製品で染めると便利ですし連携なんかも素晴らしいので、予算の範囲内でどんどんApple製品を取り入れていくと楽しいと思いますよ。

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