私がAppleユーザーをやめられない理由

 どうもこんにちは、心のヘルスがよろしくなく24時をすぎるまで布団から出られない状態が継続しており寝るのは6時7時なので寝たきりに近く非常に良くない状態が継続している如月翔也(@showya_kiss)です。今日はこのブログだけ書いて早く寝て明日早く起きるチャレンジしてみようと思います。

 今日は私がAppleユーザーをやめられない理由についてお話しをしたいと思います。

私が持っているAppleデバイスは

 そもそも私が持っているAppleデバイスは「MacBookPro15インチ(2018年モデル)」と「MacBookAir11インチ(2014年モデル)」、「iPhone X」と「iPad Pro10.5インチ」と「Apple Pencil」と「SmartKeyboard」、「Apple Watch」と「AirPods」、それにルーターの「AirMac Extreme」です。
 デジタルデバイスはほとんどApple製品で染めている感じで、まあWindows機もAndroidも持ってはいるんですが、競合製品を持っているからと言ってApple製品を持っていないというわけでもなく、全体的にApple製品をメインに使いつつ競合製品を比較対象としておさえていく、という感じでデバイスを買っているので持っているデバイスはApple製品が多いです。

MacBook

 MacBookはメイン使用用途のMacBookPro15インチ(2018年モデル)とサブ使用用途のMacBookAir11インチ(2014年モデル)を持っています。
 基本的にはMacBookProでパソコンの用事は全て片付けるんですが、このMacBookProはリファービッシュで入手したんですがCTOモデルでスペックをガンガンに盛ったスペックで、Core i7クアッドコアのCPUをCore i9ヘキサコアに載せ替え、メモリも16GBを32GBに増し、ストレージも512GBを1TBに拡張、グラフィックボードもRadeon 560ProをRadeon Pro Vega 20に載せ替えた超スペックのパソコンなのです。
 普通に使っている分には性能不足を感じる事はまったくなく、動画編集中にゲームをプレイしてそれを録画する、くらいの使い方ではまったく重くならないのでこのままあと数年「素晴らしい性能だ!」と興奮したまま過ごして行きたいです。
 サブのMacBookAir11インチ(2014年モデル)は吊るしのモデルで非常に控えめなスペックなんですが、ブログ・Twitterくらいのテキスト用途であれば全く不満の無いスペックで、これでも現行OSの対象機種なのでそれなりに動きますし、メインPCが不調の時にテキスト用途の代打で使う分には問題のないスペックなので満足しています。
 MacBookAir11インチ(2014年モデル)はそろそろ新しいMacBookに乗り換えたいな、と思っており、今年発表されるであろうApple Silicon搭載のMacBookが安く出たら乗り換えたいな、と思っています。

iPhone X

 スマホはiPhone Xを使っており、2017年のモデルで256GBのストレージなんですが、ストレージは使い切っていないのでまだまだ使える感じのスペックです。
 性能的には不満はほぼなく、唯一丸一日ゲームをするとバッテリーが切れるという問題があるんですがどちらかというとスペックの問題ではなく使い方の問題だと思っていて、モバイルバッテリーを適切に使っていけばまだまだ持つのかな、と思っています。
 スマホは今年出るであろうiPhone12ProMaxが欲しいな、と思っており、高スペックでバッテリーの多い機種を欲しいな、と思っており、今使っているiPhone Xを長男に譲って自分は新しいiPhoneに乗り換えたいです。

iPad Pro10.5インチ

 タブレットはiPad Pro10.5インチを盛っており、2017年のモデルでストレージが512GBなんですが、これもストレージは使い切っておらず、タブレットとしても性能不足を感じる事はないので大事に使っていこうと思っています。
 一緒にApple PencilとSmartKeyboardを購入して使っているんですがiPad Proはクリエイティビディ発揮に向いている機械なので色々遊んでいければいいと思っており、特にApple Pencilの潜在能力をもっと行かせないかな、と思っています。

Apple Watch

 スマートウォッチはApple Watch Series3を使っておりこれはもう毎日身に着けていないと不便でならない感じです。
 Apple Watchは「これが便利!」という目玉機能があるというよりは「地味に便利」な機能が20個30個合体しておりこれを身に着けないと地味に不便が重なって我慢できなくなる製品なので身に付けない選択肢がなく、出かける時につけ忘れることも殆ど無いですがたまにつけ忘れたら取りに帰るくらいには依存しています。
 本当に便利なので万が一壊れたら借金してでも新しいSeriesを買うと思います。

AirPods

 ワイヤレスイヤホンはAirPods第2世代を使っています。
 素直な音でストレートに音楽を聞くのに向いていて、Mac/iPhone/iPadをまたがって使うのに非常に便利であり、軽くてバッテリーも長持ちなので気軽につけっぱなしにして音楽を聞くのに向いています。
 第2世代はカナル型じゃないので逆に私はそれが好みなので第2世代がジャストな感じです。

AirMac Extreme

 ルーターにはAirMac Extremeを使っています。
 家のWi-Fiは使用台数が多く普通のルーターだとキャパオーバーで速度がガン落ちするので基礎能力が高いルーターが必要で、AirMac Extremeだと50台くらいの接続にまで対応しているので私の家のような電波が飛び交う状況でも問題なく動いてくれるので良いです。

OSレベルで便利なので手放せないのです

 持っているデバイスの自慢は良いとして、Apple製品が手放せない理由の一番目は、デバイスとOSを一緒に開発しているメーカーなのでOSレベルで機能が高いので非常に使いやすい点が挙げられます。
 正直Mac OSはWindowsよりも使いやすいと思いますし、iOS/iPad OSもAndroidに比べると使いやすいと思うので、OSの使いやすさという点でいうとAppleの方が強いのかな、と思います。

デバイス連携が素晴らしいので手放せないのです

 またApple製品はApple製品同士で連携する機能が素晴らしいのでオススメだという点があります。
 AirPodsでも顕著ですが、Macで効いていた音楽をiPhoneに移動して持ち出し出先でiPadを使って動画を見て帰ってきてそれをMacにつなげ直す、まではBLUETOOTH連携で5秒も待たないでペアリングし直しできるのは素晴らしいですし、iPhoneやiPadをMacでバックアップできるのも素晴らしい連携機能だと思います。
 Appleは様々なジャンルの製品を作っており、そのジャンルを超えて連携ができるのでジャンルごとにApple製品を用意する意味がありますし、連携を目当てにAppleを優先して買う意味があるのです。

アプリ環境が素晴らしいので手放せないのです

 さらにApple製品はMacOS/iOS/iPad OSのアプリが素晴らしいものが多く、そのアプリを使うためにAppleデバイスを選ぶ意味があるといえるくらいなのです。
 私はTweetbot 3 for Twitterを使うためにMacBookProを選ぶ価値があると思っていますし、MarsEdit4のためにMacを使う意味があると思っていますし、Bearを使うためにMac/iPhone/iPadを揃える意味があると思っています。
 Apple製品で使えるアプリは他に代えがたいアプリが多いので、Appleユーザーをやめる選択肢が無いんですよね。

という訳でAppleユーザーはやめられないのです

 という訳で、OSをが便利・デバイス連携が素晴らしい・アプリ環境が素晴らしいのでAople製品を離れることができず、Appleユーザーはやめられないのです。
 そしてやめたい訳でもなく、むしろApple製品で身を固めた方が満足度が高いので狙ってそうしている部分があり、だからこそのブランドだよな、と思います。
 Apple大好きです。

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