Office365は家庭向けを選ぶメリットがない

 使っているパソコンでOfficeを使おうと思うと選択肢の中にOffice365が入ってくると思うんですが、このOffice365、家庭向けとビジネス向けがあって、ビジネス向けの方が値段が安くてサービスが多くインストール可能なパソコン台数も多いので、ぶっちゃけ家庭向けを選ぶメリットが全くありません。ビジネス一択です。
 今気になっているのはSurface All Accessが日本に導入された時についてくるOffice365のサービスがどこまでまとめてくるかという部分で、多分ついてくるOffice365は家庭向けなので2台のPCにしかインストール出来ないんですがSurface All Accessは日本に導入された時に「インストール台数自由・アクティブ化は5台まで」というビジネス向けの要件を満たしてくれないかな、と思っているんですよね。
 Surface All Accessが日本に導入されて、しかもOffice365が「インストール台数自由・アクティブ化は5台まで」という設定だったら間違いなく契約します。マストで契約です。

 まあ今はVAIO ZにOffice Premiumが載っているのでそれでOfficeを使えばいいんですけども、VAIO Zがスタンダードから外れたらSurfaceという選択肢はアリなので動向を見ておきたいですね。

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