ゲーム感想:ゼルダの伝説ブレスオブザワイルド

 ニンテンドースイッチでゼルダの伝説ブレスオブザワイルドをプレイしていたらあっという間に24時を超えて日付が変わってしまいブログの連続更新が途絶えてしまった如月翔也です。
 例によってこの記事は日付をいじって前日の23時50分の更新として載せています。

 ニンテンドースイッチのゼルダの伝説ブレスオブザワイルドですが、なかなか面白いです。長男も一緒にプレイしていて進行度合いを競う感じになっていて燃える感じがします。
 しかし、まあゲームとして不満がない訳でもないので、基本的に現時点で100点満点中80点は確保しているという前提で文句を。

 まず、武器が拾うだけ、買えない、割と簡単に壊れる仕様はストレスフルです。ボコ棍棒を集めてボコブリンを殴り倒しているとボコ棍棒が壊れるので……という感じで、壊れる方が若干早い感じなのでツラいです。
 せめて自分で修理できるシステムを搭載して欲しかったです……。

 そして、試練なんですがパッドの動きがおかしいというか、直感的な動きをしてくれないのがイライラします。手前・奥・右・左に動かしてもそう動いてくれないので結構ストレスが溜まります。
 まあ慣れれば良いのかも知れないですけどね……。

 まあこの2点は不満なんですが、オープンワールドの楽しさがありますし、できる事もわりと多いので結局は80点以上行くよね、という感じではあります。
 このまま最後まで楽しくプレイできれば最高なんですけども、どうなるでしょうか……?

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