結局最終的にはonedrive-dは使わなくなりました。

 色々あってUbuntuで使っていた「”LinuxでマイクロソフトのOneDriveが使える”onedrive-d」ですが、最終的には使わなくなりました。
 やはり同期の動作に問題があるというか思ったように動いてくれないのと、止めになったのはLANハードディスクを買って、それがSMB接続に対応していて普通にUbuntuから使える、という部分です。

 正直LANハードディスクでファイルが見られるのであれば、MacBookProかWindows機でOneDriveにバックアップしつつLANハードディスクにファイルのコピーをしておけば。Ubuntuからファイルを使うときはLANハードディスクにアクセスすれば良いだけの問題で、onedrive-dのように不安定なソフトを使わなくても問題がない、むしろ不安定なソフトを使うほうが問題になるという判断になりました。

 まあマイクロソフトがUbuntu用のOneDriveソフトを出してくれたならば再挑戦するかもしれませんが、そうでもないのであればLANハードディスク依存で問題ないかな、と考えています。

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