Amazon DriveでWindows機とMacを同期する

 元々MicrosoftのOneDriveを使ってWindows機の特定フォルダとMacの特定フォルダをWeb経由で同期していたんですが、Amazon Driveがファイル同期に対応したのでOneDriveを契約続行せずに期限切れにして、今Amazon DriveでWindows機の特定フォルダとMacの特定フォルダをWeb経由で同期しています。
 ファイルの同期がリアルタイムじゃない(というかタイムラグが大きい)のと、クライアントがOneDriveと比べると不安定な部分はマイナスなんですけども、容量無制限のWebストレージにファイル同期がついてくると思ったら相当得な話なので、多少の問題には目をつぶろうかな、と思っています。

 やっぱりAmazon Driveの無制限ストレージ(1ファイル48GBまでの制限あり)で年額13800円というのは相当リーズナブルで、下手なハードディスクを買って壊すよりも「決して壊れない、速度がイマイチの無制限ハードディスク」だと思えば全然アリというか契約する以外に選択肢がないと思うんですよね。

 という訳で運用やフォルダ分けで対応できるならそれで処理してしまいたいので、この調子で色々設定していこうと思います。

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